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アカギ~永続の闘牌~
解析・打ち方・攻略・スペック・天井・設定変更情報など

 

 

基本情報 - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

●メーカー:藤商事
●5号機
●変則4ライン機
●福本伸行原作の人気麻雀マンガ「アカギ」とのタイアップ機
●ART機能搭載

基本的なゲームの流れ - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

出玉のメインはARTで、ボーナスはARTへ突入させるためのきっかけでしかない。

通常時に滞在するステージは「矢木」「市川」「浦部」「鷲巣」の4つ。
ステージごとにART期待度が異なり、浦部ステージは期待度中、鷲巣ステージは期待度大。

出玉を増やす流れとしては、2027によく似ている。

通常時、まずはREGを成立させ、「闘牌チャンス」と呼ばれる最大3G継続のチャンスゾーンへ突入させることが第一関門。
この闘牌チャンスでアカギが勝てば、「闘牌ボーナス」という20GのARTへ突入する。

そこから再びアカギが対局を開始。
20Gに渡ってアカギと敵キャラが勝負する。
勝負中の敵やギャラリーのセリフ・挙動により、ある程度勝敗が分かる。

この闘牌ボーナスでアカギが負ければ、純増10枚のREGを消化して終了。
闘牌ボーナスでアカギが勝てば、20GワンセットのARTがループする「鷲巣ボーナス」へ突入。

ここからは、血液メーターがゼロになるまでARTがループする。
ART中は、1Gあたり約1.5枚という強烈な増加が見込める。

ループ終了後は、REGを消化した後に通常状態へ戻る。
ここからは、再びREG成立を待つことになる。

ボーナス出現率・機械割 - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

●REG
設定1 : 1/39.0
設定2 : 1/38.5
設定3 : 1/38.1
設定4 : 1/37.6
設定5 : 1/36.9
設定6 : 1/36.4

単独ボーナス成立確率 - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

●REG
設定1 : 1/39.0
設定2 : 1/38.5
設定3 : 1/38.1
設定4 : 1/37.6
設定5 : 1/36.9
設定6 : 1/36.4

通常時の打ち方・通常時の小役確率 - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

●通常時の打ち方
適当打ちでOK。
ただし、左・中でボーナス絵柄(赤絵柄)がテンパイしたら、生入りを防ぐために右リールにはボーナス絵柄を避けて押す。

 


 

●通常時の小役確率
・リプレイ : 1/7.3

・5枚役(黄色アカギ) : 1/12.1

・5枚役(白色アカギ) : 1/12.1

・3枚役+6枚役 : 1/14.6

・共通小役 : 1/29.0
(リプレイ以外の全役共通のフラグ)

・3枚役+4枚役
設定1 : 1/16384.0
設定2 : 1/8192.0
設定3 : 1/5461.3
設定4 : 1/4096.0
設定5 : 1/3276.8
設定6 : 1/2340.6

ボーナスについて・ボーナス中の打ち方 - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

●ボーナスについて
・REG
2G消化、または2回の小役入賞により終了、純増枚数は約10枚。

 


 

●ボーナス中の打ち方
適当打ちでOK。

通常時の状態について - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

通常時には、「低確率」「高確率」「超高確率」の3つ状態が存在する。
低確率状態でREGが成立しても、ほとんどARTに入ることはない。
逆に、超高確率でREGが成立するとART確定。

チャンスゾーン(闘牌チャンス)について - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

REG成立時は、闘牌チャンスと呼ばれる最大3G継続のチャンスゾーンに突入。
ここでアカギが勝てば、20G限定のART「闘牌ボーナス」へ突入する。

REGが成立した状態により、闘牌チャンスからのART突入期待度が変化。
滞在ステージにより、ある程度状態が分かる。(浦部や鷲巣のステージならばアツい)

ART①(闘牌ボーナス)について - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

闘牌チャンスでアカギが勝てば、闘牌ボーナスと呼ばれるARTへ突入。
20G限定のARTで、最終ボーナスである「鷲巣ボーナス」へ繋がるかどうかの最後の関門。

20G間に渡ってアカギと敵キャラが対局し、最終的にアカギが勝てば鷲巣ボーナスへ。
負ければ、おとなしく純増10枚のREGを揃えて終わりとなる。

対局中は、敵やギャラリーのセリフなどに注目。
セリフ内容や挙動により、アカギか敵、どちらが優勢かが分かる。

残り5Gになるとアカギがテンパイする。
この時、アカギがリーチをすればチャンス。

闘牌ボーナス中の消化手順は、鷲巣ボーナス中と同様の手順でOK。
(手順は鷲巣ボーナスの項を参照)

ART②(鷲巣ボーナス)について - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

闘牌ボーナスで見事アカギ勝利となると、いよいよ最終ボーナスとなるART「鷲巣ボーナス」へ突入。
ここからは、血液メーターがゼロになるまでARTがループし続ける。
最大ループ率は90%を超える。

ART中は、1Gあたり約1.5枚のペースでコインが増加していく。

鷲巣ボーナス終了後は、純増10枚のREGを入賞させて消化し、通常状態へ戻る。
再びREG成立を待つことになる。

 


 

《鷲巣ボーナス中の消化手順》 ※闘牌ボーナスも同様
最大の注意点は、「常にREG成立中の為、間違ってREGを揃えてしまわないようにする」ということ。
特に赤ナビ時は要注意。
左リールに赤絵柄を狙った後、中・右リールはしっかりと赤絵柄をハズすこと。

上記注意点だけしっかり気をつけておけば、ART消化方法は非常に簡単。
液晶の左にあるランプと音声を頼りに、左リールに停止させる絵柄を打ち分けるだけ。

赤ナビ(仰木)時は左リールに赤絵柄を、黄ナビ(安岡)時は黄絵柄を、白ナビ(南郷)時は白絵柄を狙い、中・右は適当打ち。
ただし、赤ナビ時は中・右に赤絵柄以外を目押し。

これをひたすら繰り返していくだけ。

小役とボーナスとの重複当選 - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

「アカギ~永続の闘牌~」には、小役とボーナスとの重複は存在しない。

主な設定差・立ち回り一言アドバイス - [パチスロ アカギ~永続の闘牌~]

2027シリーズのように、ARTメインで出玉を増やしていくタイプ。
当然収支の安定は望みにくく、高設定での爆死、低設定での爆裂も日常茶飯事となる。

出玉のメインがARTなので、当然設定差もART関連に付けられているものと思われる。
ARTの突入率&継続率、もしくはどちらか一方に注目しよう。

キン肉マンのように、「設定6のみ安定設定」といったようなこともあるのかもしれない。

もっと単純に、「出玉が右肩上がりに伸びている」という台を素直に狙っていくのも有効。