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鬼の城
解析・打ち方・攻略・スペック・天井・設定変更情報など

 

 

 

鬼の城 目次

損をしない為に知っておくべきポイント(注意点・ヤメ時・ペナルティ等)

筺体・リール配列

ボーナス出現率・機械割

通常時の打ち方・通常時の小役確率

ボーナスについて・ボーナス中の打ち方

通常時の状態について

通常時のモードについて

ART前兆演出「剛鬼襲来ゾーン」について

ART自力解除ゾーン①「鬼神界戦」について

ART自力解除ゾーン②「温羅の間」について

ART「殲鬼の刻」について

天井について

主な設定差・立ち回り一言アドバイス

 

損をしない為に知っておくべきポイント(注意点・ヤメ時・ペナルティ等)

【基本情報】
●メーカー:メーシー
●5号機
●ボーナス非搭載のART特化機
●2つの自力チャンスゾーンとゲーム数解除がART当選ルート
●天井機能搭載

【機種タイプ】
ARTのみでコインを増やすタイプ。

【技術介入要素】
ほとんど無し。
通常時とART中にスイカとチェリーを取りこぼさないようにするだけ。

【ペナルティ】
●通常時
変則押しをするとペナルティが発生する場合がある。
押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。

●ART中
押し順ナビに逆らうとペナルティが発生する場合がある。

【1000円あたりの回転数】
約32G

【ボーナスでの純増枚数】
ボーナスは存在しない。

【ARTの概要】
●ストック方式+ゲーム数上乗せ
●1セット : 60G以上
●ART中の純増 : 1Gあたり約2.2枚

【ヤメ時】
●ART後
天国モードの可能性があるため、100G~120Gほど回してみる。
そこで演出が騒がしくなければヤメてOK。

【天井】
ART間約1300G消化により天井到達となり、ART当選が確定する。

【設定変更時】
天井到達までのゲーム数がクリアされる。

 

筺体・リール配列 - [鬼の城]

 

筺体 リール配列

(C)YOSHITAKA AMANO
(C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT

 

ボーナス出現率・機械割 - [鬼の城]

 

ボーナス出現率
●ART初当たり
設定1 : 1/327.4
設定2 : 1/298.8
設定3 : 1/291.4
設定4 : 1/244.3
設定5 : 1/247.6
設定6 : 1/199.6

 

 


 

 

機械割
設定1 : 98.2%
設定2 : 99.4%
設定3 : 102.4%
設定4 : 106.5%
設定5 : 110.6%
設定6 : 116.1%

 

通常時の打ち方・通常時の小役確率 - [鬼の城]

【通常時の打ち方】
左リール上段or中段に桃BAR絵柄を狙う。
左リールにスイカが出現した場合は、中リールにスイカを狙い、右リールは適当打ち。
その他の場合は、中・右リールともに適当打ちでOK。

なお通常時は、変則押しをするとペナルティが発生する場合がある。
押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。

 


 

【通常時のレア小役確率】
●強ベル
全設定共通 : 1/3276.8

●弱スイカ
全設定共通 : 1/131.1
※斜め揃い

●強スイカ
全設定共通 : 1/212.8
※上段揃い

●弱桃
全設定共通 : 1/131.1

●強桃
全設定共通 : 1/655.4

 

ボーナスについて・ボーナス中の打ち方 - [鬼の城]

ボーナスは存在しない。

 

通常時の状態について - [鬼の城]

鬼の城の通常時には、8つの状態が存在する。
滞在状態によって、チャンスゾーン当選率が異なる。

 

通常時のモードについて - [鬼の城]

鬼の城の通常時には、「通常A」・「通常B」・「天国」の3つのモードが存在する。
滞在モードによって、ART当選までの規定ゲーム数振り分けが異なる。

各モードの特徴は以下の通り。

●通常Aモード
比較的早めな「ゲーム数到達によるART当選」が期待できる。
移行先のメインは通常Bモード。

●通常Bモード
通常Aモードよりもハマりやすい。
しかしその分、天国モードへの移行率が高い。
200G台・400G台でのゲーム数解除時は、通常Bモードに滞在していたことが確定する。

●天国モード
130G程度での「ゲーム数到達によるART当選」が濃厚。
ループ率は50%オーバー。

 

ART前兆演出「剛鬼襲来ゾーン」について - [鬼の城]

鬼の城には、「剛鬼襲来ゾーン」と呼ばれるART前兆演出が存在する。
ゲーム数解除によるART当選の場合、ほとんどがこの演出を経由する。

剛鬼襲来ゾーン中は、背景が変化するほどART当選期待度が高まる。

 

ART自力解除ゾーン①「鬼神界戦」について - [鬼の城]

鬼の城には、「鬼神界戦」と呼ばれるART自力解除ゾーンが搭載されている。
通常時・ART中のレア小役成立時に、鬼神界戦抽選が行われる。

鬼神界戦は、完全自力のガチ抽選。
リプレイが成立すると敵の攻撃となり、リプレイ以外で味方の攻撃となる。
最終的に敵のダメージをゼロにすれば、通常時ならばART当選、ART中ならば疑似ボーナス突入となる。

対戦キャラにより、弱点となる小役が異なる。
各対戦キャラの弱点小役は以下の通り。

●羅刹 ⇒ 強ベル(ART中は払い出し音の変化が伴わなければダメ)
●鈴鹿御前 ⇒ 桃
●酒天童子 ⇒ スイカ

なお、敵を「OVER KILL」で倒すことができれば、鬼狩ラッシュの継続率が優遇される。

 


 

【天井鬼神界戦について】
鬼神界戦への発展演出を10回連続で失敗すると、11回目の発展演出では必ず鬼神界戦当選となる。
発展演出時に★5つになっていれば天井鬼神界戦。

※ART中の鬼神界戦は失敗回数にカウントしない。

※天井といっても、あくまで鬼神界戦の天井であり、ART当選が確定するわけではないので注意。

※設定変更後は最大15回連続まで失敗する可能性があるが、11回以上失敗すればその時点で設定5以上が確定する。

 

ART自力解除ゾーン②「温羅の間」について - [鬼の城]

鬼の城には、「温羅の間」と呼ばれる自力7揃い高確率ゾーンが搭載されている。
通常時にシャッターが閉まれば温羅の間突入のチャンス。

温羅の間に突入すれば、そこから10G間は高確率で赤7揃いが成立する。
7揃い成立でART当選確定。

 

ART「殲鬼の刻」について - [鬼の城]

鬼の城には、「殲鬼の刻」と呼ばれるART機能が搭載されている。

 


 

【ART当選契機】
●規定ゲーム数消化

●自力チャンスゾーン「鬼神界戦」・「温羅の間」中のART抽選に当選

 


 

【ARTの基本仕様】
ARTの初期ゲーム数は、最低60G継続。
ストック方式+ゲーム数上乗せ方式となっている。

 


 

【まずは「鬼狩ラッシュ」でART初期ゲーム数を増やす】
ART当選後は、まず「鬼狩ラッシュ」へ突入。
ここで、ART初期ゲーム数が決定する。

鬼狩ラッシュ中は、赤7揃いが連続する。
一度の赤7揃いで、30G or 100GのARTゲーム数を獲得できる。

赤7揃いは最低2回保証。
よって、ART初期ゲーム数は最低60Gとなる。

液晶が金背景になればゲキアツ!
100G獲得の大チャンスとなる。
また、一度100Gを獲得できれば、次回赤7揃い時にも100Gに振り分けられやすくなる。

 


 

【ART中のレア小役成立時】
ART中にレア小役が成立すると、「鬼神界戦」への突入抽選が行われる。
各小役成立時の鬼神界戦突入期待度は以下の通り。

リプレイ  ベル  MB  弱桃  スイカ  14枚ベル  ハズレ  強桃  13枚ベル

また、ART中のリプレイの連続成立もチャンスで、鬼神界戦突入率がアップする。

 


 

【ART中の鬼神界戦に勝利すれば疑似ボーナス】
ART中の鬼神界戦に勝利すると、30G継続の疑似ボーナス当選となる。
疑似ボーナス中は、鬼狩ラッシュストック抽選が行われる。

疑似ボーナスは、「鬼狩ボーナス」と「桃姫ボーナス」の2種類。
違いは、鬼狩ラッシュストック率。
桃姫ボーナスの方がストック率が優遇されている。

 


 

【ARTゲーム数がゼロになると継続バトルへ】
ARTゲーム数がゼロになると、継続を懸けたバトルへ移行する。
対戦キャラは、羅刹・鈴鹿御前・酒天童子のいずれか。

ファーストバトルに勝利すると、温羅との最終決戦へ。
このバトルに勝利すれば、再度鬼狩ラッシュへ突入する。

 


 

【ART中の打ち方】
押し順ナビ発生時はそれに従って消化。
演出発生時は、通常時と同じ打ち方でスイカとチェリーをフォロー。
その他の場合は適当打ちでOK。

 


 

【ART中の純増】
ART中は、1Gあたり約2.2枚のペースでコインが増加していく。

 

天井について - [鬼の城]

鬼の城には、天井機能が搭載されている。

ART間約1300G消化により天井到達となり、ART当選が確定する。

なお設定変更後は、天井到達までのゲーム数がクリアされる。

 


 

【天井鬼神界戦について】
チャンスゾーン「鬼神界戦」への発展演出を10回連続で失敗すると、11回目の発展演出では必ず鬼神界戦当選となる。
発展演出時に★5つになっていれば天井鬼神界戦。

※ART中の鬼神界戦は失敗回数にカウントしない。

※天井といっても、あくまで鬼神界戦の天井であり、ART当選が確定するわけではないので注意。

※設定変更後は最大15回連続まで失敗する可能性があるが、11回以上失敗すればその時点で設定5以上が確定する。

 

主な設定差・立ち回り一言アドバイス - [鬼の城]

鬼の城における設定判別の肝は、とにかく「通常時の鬼神界戦突入率」。
ART初当たりよりも、むしろこちらに注目すべき。

●通常時の鬼神界戦突入率
設定1 : 1/259.3
設定2 : 1/230.4
設定3 : 1/214.9
設定4 : 1/172.8
設定5 : 1/156.6
設定6 : 1/141.9

まず、高設定は「天井鬼神界戦」が浅い回数になりやすい。

発展演出を規定回数分連続でハズすと鬼神界戦の天井に到達し、天井鬼神界戦へ突入するのだが、低設定域では約3/4ほどで「発展演出の連続失敗10連続」が天井となってしまう。
しかし設定5以上ならば、約1/2で「発展演出の連続失敗7連続以内」が天井となる。
当然その分、鬼神界戦間でのハマリが少なくなる。

また、状態移行率も高設定になるほど優遇されており、高設定ほど鬼神界戦が当選しやすい状態へ移行しやすい。

よって、高設定ほど鬼神界戦に突入しやすくなる。
鬼神界戦間でのハマリが頻発するような台は避けるべき。

逆に、「鬼神界戦までは頻繁に辿り着くけど、そこからARTに進めないパターンが多いなぁ・・・」というような場合は、高設定なのに鬼神界戦中のヒキ弱でくすぶっている、という可能性が高いので粘ってみよう。

ざっくりと判別するなら、ART初当たり出現率が有効。
高設定ほど初当たりが良くなる。

●ART初当たり
設定1 : 1/327.4
設定2 : 1/298.8
設定3 : 1/291.4
設定4 : 1/244.3
設定5 : 1/247.6
設定6 : 1/199.6