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プレミアムビンゴ
解析・打ち方・攻略・スペック・天井・設定変更情報など

 

 

 

プレミアムビンゴ 目次

 

 

 

 

 

 

機種概要

■導入日 : 2015年11月2日
■メーカー : ベルコ

筺体 リール配列

(C)2015 BELLCO CORPORATION.

 


 

スーパービンゴネオのプレミアム版、その名も「プレミアムビンゴ」。
今まではなかなか発生しなかった、ビンゴシリーズの代名詞でもある悶絶の「フゥア!」。
今作ではなんと、その発生率が従来の2倍超となっている。

通常時・AT中ともに、ゲーム性等は基本的に前作を踏襲。

まず通常時は、自力CZや周期抽選でATを目指すお馴染の流れだ。
技術介入要素は無く、押し順にさえ気を付ければ、あとは適当打ちでOKとなっている。

AT「ビンゴチャンス」は継続抽選+ゲーム数上乗せタイプで、1Gあたり純増は約2.8枚。
基本は1セット33G継続だが、フゥア!が発生すれば3ケタゲーム数確定。
搭載されている上乗せ特化ゾーンも、基本的には前作と同じものとなっている。

前作「スーパービンゴネオ」の良いところはそのままにしつつ、ビンゴ打ちが最もこだわるであろう「フゥア!発生率」にこだわり抜いた機種である。

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天井/設定変更/ヤメ時/ペナルティ - [プレミアムビンゴ]

【天井】
AT終了後約1200G消化で天井到達となり、AT当選が確定する。

 


 

【天井の恩恵】
フゥア!発生率が優遇される。

 


 

【設定変更時】
天井到達までのゲーム数がクリアされる。

 


 

【ヤメ時】
●AT後
即ヤメでもOK。
ただし余裕があれば、最初の周期である約100Gと、最初のゾロ目ゲームである111Gの両方をカバーする意味で120Gあたりまで回してみるのもアリ。

●通常時
プレイ中にいきなり「フゥア!」と聞こえたら、フゥア確定モード滞在が確定し、次回ATでは必ず「フゥア!」が発生する。
つまり、3ケタゲーム数が確定することになる。
とはいえ最低の「111G」で終わってしまう可能性もあるため、引くか攻めるかは「天井までの残りゲーム数」や「お財布の中身」と相談して決めよう。

 


 

【ペナルティ】
●通常時
変則押しをするとペナルティが発生する可能性がある。

●疑似ボーナス中/AT中
押し順ナビに逆らうとペナルティが発生する場合がある。

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ボーナス出現率/機械割 - [プレミアムビンゴ]

 

ボーナス出現率
●AT初当たり
設定1 : 1/434
設定2 : 1/408
設定3 : 1/388
設定4 : 1/358
設定5 : 1/325
設定6 : 1/291

 

 


 

 

機械割
設定1 : 97.1%
設定2 : 99.0%
設定3 : 101.1%
設定4 : 104.1%
設定5 : 107.2%
設定6 : 111.0%

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通常時の打ち方/AT中の打ち方 - [プレミアムビンゴ]

【通常時の打ち方】
順押し適当打ちでOK。

※ペナルティについて※
変則押しをするとペナルティが発生する可能性がある。

 


 

【AT中の打ち方】
押し順ナビ発生時はそれに従って消化。
その他の場合は全リール適当打ちでOK。

※ペナルティについて※
押し順ナビに逆らうとペナルティが発生する場合がある。

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ホール側の扱い方や反応/稼働状況/粗利 - [プレミアムビンゴ]

 

■担当者 :
業界ライター『花火』

※2015/11/13更新※

粗利20000円以上を叩き出していた前作のビンゴだが、今作では粗利13000円程度。
ただ、売上は8万円、コイン単価は5円越えと、噂通りの暴れん坊だ。

この機種について、わかりやすく一言で言ってしまうと・・・

『出る時も吸い込む時も半端じゃない!』

これに尽きるかと。
一発勝負系の台が好きな方は、是非お試しあれ!

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通常時の状態 - [プレミアムビンゴ]

プレミアムビンゴの通常時には、「低確」と「高確」の2つの状態が存在する。
滞在状態によって、自力チャンスゾーンやATの当選期待度が異なる。

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通常時の周期抽選 - [プレミアムビンゴ]

プレミアムビンゴの通常時には、一定ゲーム数消化ごとにATの周期抽選が行われている。

液晶にてボール出目が頻繁にテンパイしたり、液晶ステージが「天空ステージ」へ移行すれば周期抽選は間近。

 


 

【周期ゲーム数について】
周期抽選は、基本的には約100Gごとに訪れる。

しかし、短いゲーム数で周期が訪れる「周期集中ゾーン」というチャンスゾーンも存在する。
周期集中ゾーン滞在中は10G~20Gといった短いゲーム数で繰り返し周期抽選が行われる。

 


 

【ゾロ目での周期抽選】
ゾロ目ゲーム数到達時は、AT当選のチャンス。
特にアツいのが、「111G」・「333G」・「555G」のゾロ目。

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AT「ビンゴチャンス」 - [プレミアムビンゴ]

プレミアムビンゴには、「ビンゴチャンス」と呼ばれるATが搭載されている。

 


 

【AT当選契機】
●通常時の周期抽選に当選

●自力チャンスゾーン中のAT抽選に当選

●通常時のレア小役成立時のAT抽選に当選

 


 

【ATの基本仕様】
ATは継続率方式+ゲーム数上乗せ方式。
1セットのゲーム数は基本的に33Gだが、スーパービンゴシリーズ伝統の「ふぅあ!」が発生すれば、3桁ゲーム数昇格が確定する。

今作ではフゥア!発生率が上がっており、前作「スーパービンゴネオ」の2倍以上の確率で発生する。

 


 

【AT開始時】
7揃い後には、AT初期ゲーム数を決定する演出が開始される。
この瞬間こそが、この機種の最大の注目ポイント。

基本的には33Gで止まってしまうが、「ふぅあ!」の音声が発生すればゲキアツ!
その時点で111G以上のゲーム数が確定する。

以降も、「ふぅあ!」が発生するたびに222G⇒333G⇒444G・・・と3桁ゾロ目で上がっていく。

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ロングフリーズの確率/恩恵 - [プレミアムビンゴ]

通常のリールロック演出は3段階までだが、ここからさらに演出が発展すればロングフリーズ確定。
333G以上のATが確定する。

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天井狙い/ゾーン狙いの立ち回り - [プレミアムビンゴ]

【天井狙い】
「555Gまでに8割方当たる」という特徴があるので、555Gを抜けてしまった台を追いかける場合は、せめて800Gハマリくらいは欲しいところだ。

 


 

【ゾーン狙い】
前作「スーパービンゴネオ」では、「ハイエナ専用機」と揶揄されるほどゾーン狙いが超有効だった。
今作も基本的な仕様はあまり変わっていない為、ゾーン狙いは通用する。

ゾロ目ゲーム数がアツい本機だが、特に「333G」・「444G」・「555G」といったあたりはかなり強い。
特に「555G」は強いので、300~500Gあたりで捨てられている台があれば、555G+前兆ゲーム数分くらいまで回してみよう。

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設定差/設定判別/立ち回り/高設定狙い - [プレミアムビンゴ]

●AT初当たり
設定1 : 1/434
設定2 : 1/408
設定3 : 1/388
設定4 : 1/358
設定5 : 1/325
設定6 : 1/291

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