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サイバーブルー
解析・打ち方・攻略・スペック・天井・設定変更情報など

 

 

サイバーブルー 目次

損をしない為に知っておくべきポイント(注意点・ヤメ時・ペナルティ等)

筺体・リール配列

ボーナス出現率・機械割

通常時の打ち方・通常時の小役確率

通常時の状態について

自力チャンスゾーン「融合タイム」

疑似ボーナスの概要

融合ボーナス詳細

サイバーボーナス詳細

バイオボーナス詳細

天井について

主な設定差・立ち回り一言アドバイス

損をしない為に知っておくべきポイント(注意点・ヤメ時・ペナルティ等)

【基本情報】
●メーカー:三洋物産
●5号機
●北斗の拳の作者によるマンガ「サイバーブルー」とのタイアップ機
●新AT継続方式「俺のブルー」搭載
●天井機能搭載

【機種タイプ】
疑似ボーナス(中身はAT)のみでコインを増やすタイプ。

【技術介入要素】
ほとんど無し。
通常時と疑似ボーナス中にスイカとチェリーを取りこぼさないようにするだけ。

【ペナルティ】
●通常時
変則押しをするとペナルティが発生する場合がある。
押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。

●AT中
押し順ナビに逆らうとペナルティが発生する場合がある。

【1000円あたりの回転数】
約31G

【ボーナスでの純増枚数】
純粋なボーナスは存在しないが、3種類の疑似ボーナスが搭載されている。

●バイオボーナス : 1セット15Gの継続タイプのAT
●サイバーボーナス : 40G~150G継続のAT
●融合ボーナス : 最上位の疑似ボーナス

【ATの概要】
疑似ボーナス以外のATは存在しない。

【ヤメ時】
●疑似ボーナス後
100Gほど消化してからヤメる。

【天井】
疑似ボーナス間900G消化で天井到達となり、次回サイバースコープ発生時には必ず押し順ナビが発生する。

【設定変更時】
天井到達までのゲーム数がクリアされる。

筺体・リール配列 - [サイバーブルー]

 

筺体 リール配列

(C)原哲夫/NSP 1988 版権許諾証 SYS-313
(C)SANYO

ボーナス出現率・機械割 - [サイバーブルー]

●サイバーボーナス
設定1 : 1/609.7
設定2 : 1/598.3
設定3 : 1/589.1
設定4 : 1/573.7
設定5 : 1/540.1
設定6 : 1/504.4

●バイオボーナス
設定1 : 1/537.9
設定2 : 1/517.1
設定3 : 1/497.7
設定4 : 1/462.9
設定5 : 1/433.1
設定6 : 1/381.8

●疑似ボーナス合成
設定1 : 1/285.8
設定2 : 1/277.4
設定3 : 1/269.8
設定4 : 1/256.2
設定5 : 1/240.4
設定6 : 1/217.3

●機械割
設定1 : 96.9%
設定2 : 98.4%
設定3 : 100.5%
設定4 : 103.6%
設定5 : 106.9%
設定6 : 112.1%

通常時の打ち方・通常時の小役確率 - [サイバーブルー]

【通常時の打ち方】
まず、左リール上段付近にBARを狙う。
以降は、左リールの停止形により打ち分ける。

==左リール上段 or 下段にチェリーが停止した場合==
チェリー or 融合チェリー。
中・右リールともに融合絵柄(紫の絵柄)を狙う。
いずれかのリールに融合絵柄が停止すれば融合チェリー。
それ以外ならばただのチェリー。

==左リール下段にスイカが停止した場合==
スイカ or 融合チャンス目。
中・右リールともに融合絵柄(紫の絵柄)を狙う。
いずれかのリールに融合絵柄が停止すれば融合チャンス目。
それ以外ならばただのスイカ。

==左リール上段にBARが停止した場合==

中・右リールともに適当打ちでOK。
右上がりにリプレイがテンパイしてハズれた場合はチャンス目。

※ペナルティについて※
変則押しをするとペナルティが発生する場合がある。
押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。

 


 

【通常時の小役確率】
●リプレイ
全設定共通 : 1/2.6

●共通ベル
設定1 : 1/655.4
設定2 : 1/624.2
設定3 : 1/595.8
設定4 : 1/546.1
設定5 : 1/504.1
設定6 : 1/468.1

●角チェリー
全設定共通 : 1/64.9

●融合チェリー
全設定共通 : 1/728.2

●中段チェリー
全設定共通 : 1/32768.0

●スイカ
全設定共通 : 1/145.6

●融合スイカ
全設定共通 : 1/436.9

●チャンス目
全設定共通 : 1/139.4

●融合チャンス目
全設定共通 : 1/2184.5

●純ハズレ
全設定共通 : 1/65536.0

通常時の状態について - [サイバーブルー]

サイバーブルーの通常時には、「低確」・「高確」・「超高確」の3つの状態が存在する。
滞在状態によって、疑似ボーナス当選期待度が異なる。

液晶ステージによって、ある程度滞在状態が判別できる。
「エクストラ」・「ブルー再誕の地」ステージ滞在時は、高確に滞在している可能性が高い。

なお、「マザーシップ」ステージへ移行すれば、疑似ボーナス当選の前兆が期待できる。

自力チャンスゾーン「融合タイム」 - [サイバーブルー]

サイバーブルーには、「融合タイム」と呼ばれる自力チャンスゾーンが搭載されている。

リール上に融合絵柄(紫の絵柄)が停止すれば融合タイム突入となる。
特にレア小役成立時は融合役出現のチャンス!

 


 

【融合タイム中】
融合タイム中も、融合絵柄が出現するほどアツい。
融合絵柄が出現すればするほど、疑似ボーナス当選期待度が高まっていく。

●リール上に1つ出現 ⇒ 当選期待度約25%

●リール上に2つ出現 ⇒ 当選期待度約50%

●リール上に3つ出現 ⇒ 当選確定!

疑似ボーナスの概要 - [サイバーブルー]

純粋なボーナスは存在しないが、3種類の疑似ボーナスが搭載されている。
中身は純増2.5枚のATとなっており、この疑似ボーナスのみで出玉を増やすタイプとなっている。

●バイオボーナス
赤7揃い。
1セット15G継続の疑似ボーナス。
押し順チャレンジ成功で突入。

●サイバーボーナス
青7揃い。
初期ゲーム数40G~150Gの疑似ボーナス。
融合タイム or 通常時のレア小役からの当選がメイン。

●融合ボーナス
「青7・赤7・青7」揃い、「赤7・青7・赤7」揃い。
ブルー強化ゾーンでポイントを貯め、ブルー死闘ゾーンでの勝利を目指す。
勝利すればループして再度ブルー強化ゾーンへ。

バイオボーナス詳細 - [サイバーブルー]

バイオボーナスは、バトル継続タイプの疑似ボーナス。
継続ゲーム数は1セット15G。

 


 

【バイオボーナス当選契機】
バイオボーナス当選契機は、通常時に約1/118で発生する押し順チャレンジ「サイバースコープ」。
ここで押し順に正解して赤7揃いとなれば、バイオボーナス当選となる。

 


 

【バイオボーナス中のバトル演出】
バイオボーナス中は、15G間に渡ってブルーと敵キャラとのバトルが繰り広げられる。
ブルーが倒されなければバイオボーナス継続、ブルーが敵キャラを倒すことができれば融合ボーナス昇格となる。

なお、勝利期待度は対戦相手によって変化する。
勝利期待度は以下の通り。

ガルゴ  バルタ  グラム  ガザ

対戦相手がガザならば大チャンス!

 


 

【バイオボーナス中の打ち方】
中身はATなので、基本的には押し順ナビに従うだけでOK。
その他演出発生時は、通常時と同じ打ち方でチェリーとスイカをフォロー。

 


 

【バイオボーナス中の純増枚数】
疑似ボーナス中は、1Gあたり約2.5枚のペースでコインが増加していく。

サイバーボーナス詳細 - [サイバーブルー]

サイバーボーナスは、ゲーム数上乗せタイプの疑似ボーナス。
継続ゲーム数は40G~150G。

 


 

【サイバーボーナス当選契機】
サイバーボーナス当選契機は、自力チャンスゾーン「融合タイム」がメイン契機。
通常時のレア小役から直撃当選する場合もある。

 


 

【ゲーム数上乗せ特化演出「サイバーアタック」】
サイバーボーナス中に融合絵柄揃いが成立すれば、ゲーム数上乗せ特化演出「サイバーアタック」へ突入する。
サイバーアタック中は、リール上に融合絵柄が停止するほど大量上乗せに期待が持てる。

リール上に融合絵柄が一つでも停止すれば、サイバーアタック継続。
一つも融合絵柄が停止しなければ終了となる。

 


 

【融合ボーナスへの昇格】
サイバーボーナス中に赤7揃いが成立すれば、融合ボーナスへの昇格のチャンス。
押し順チャレンジが発生し、見事押し順正解となり赤7が揃うと、融合ボーナスへ昇格する。

 


 

【サイバーボーナス中の打ち方】
中身はATなので、基本的には押し順ナビに従うだけでOK。
その他演出発生時は、通常時と同じ打ち方でチェリーとスイカをフォロー。

 


 

【サイバーボーナス中の純増枚数】
疑似ボーナス中は、1Gあたり約2.5枚のペースでコインが増加していく。

融合ボーナス詳細 - [サイバーブルー]

疑似ボーナスの中で最上位となるボーナスが「融合ボーナス」。
「サイバーボーナス」・「バイオボーナス」から昇格することで突入する。

融合ボーナスは、「ブルー強化ゾーン」と「ブルー死闘ゾーン」の2部構成。
この2つをループしながら出玉を増やしていく。

 


 

【ブルー強化ゾーンの概要】
ブルー強化ゾーンとは、5G or 10G or15G継続のポイントチャージ区間のこと。

ポイントは、「必殺チャージポイント」と「ディフェンスポイント」の2種類。
基本初期ポイントは各2000ポイントからスタート。
小役成立により、各ポイントがチャージされていく。

●リプレイ ⇒ 主にディフェンスポイントをチャージ

●ベル ⇒ 主に必殺チャージポイントをチャージ

●レア小役 ⇒ 両方ともチャージ

バトルは、ディフェンスポイントが無くなるまで継続する。
必殺技が発動すればバトル勝利確定。

 


 

【ブルー強化ゾーン中の特化ゾーン】
ブルー強化ゾーン中のリプレイの一部から、ポイント獲得特化ゾーンへ突入することがある。
特化ゾーンは以下の2種類。

●ブレードアタック
ブレードと融合し、PUSHボタンを押すたびにポイントがアップしていく。

●サラマンダーアタック
サラマンダーと融合し、PUSHボタン連打でポイントがアップしていく。

 


 

【ブルー死闘ゾーンの概要】
ブルー死闘ゾーンとは、ブルーとジェイダとのバトルが繰り広げられる区間のこと。
バトル勝利で融合ボーナスの継続が確定する。

基本的には、ベル or レア小役成立でブルーの攻撃、リプレイ成立でジェイダの攻撃となる。
稀に、リプレイ成立からブルーの攻撃となり、必殺技が発動する場合もある。

なお、勝利時に残った各ポイントは、次回のブルー強化ゾーンに持ち越される。

 


 

【ブルー死闘ゾーン中≪ブルー攻撃時≫】
ブルーの攻撃は「パンチ」・「ブレード融合」・「サラマンダー融合」の3パターン。
ブルーの各攻撃の特徴については以下の通り。

●パンチ
ジェイダに防御 or 回避される可能性がある。
ただし、攻撃がヒットして勝利した場合は、必殺ポイントを消費せずに済む。

●ブレード融合
発動すれば必ず勝利となるが、必殺ポイントを2000ポイント消費する。
その代わり、特化ゾーン「ブルーエピソード」への突入に期待できる。

●サラマンダー融合
発動すれば必ず勝利となるが、必殺ポイントを2000ポイント消費する。
その代わり、特化ゾーン「ブルーエピソード」への突入に大いに期待できる。

 


 

【ブルー死闘ゾーン中≪ジェイダ攻撃時≫】
ジェイダの攻撃は「パンチ」・「必殺技」の2パターン。

攻撃を喰らい、ブルーのディフェンスポイントが無くなると融合ボーナス終了となる。

なお、ジェイダ攻撃時にはブルーのカウンター攻撃が発生する場合がある。
その場合は必ずバトル勝利となり、融合ボーナスが継続する。

ジェイダの各攻撃の特徴については以下の通り。

●パンチ
ブルーが攻撃を喰らえば、ディフェンスポイントを300ポイント消費する。
攻撃をかわせば消費ポイント無し。

●必殺技
ブルーが攻撃を喰らえば、ディフェンスポイントを700ポイント消費する。
攻撃をかわせば消費ポイント無し。

 


 

【ブルー死闘ゾーン中の特化ゾーン】
ブルー死闘ゾーンに勝利した後、アームギミックがサラマンダーと融合すれば「ブルーエピソード」という特化ゾーンへ突入する。

ブルーエピソードは20G継続。
消化中は、リプレイ以外でポイント上乗せが発生する。

 


 

【融合ボーナス中の打ち方】
中身はATなので、基本的には押し順ナビに従うだけでOK。
その他演出発生時は、通常時と同じ打ち方でチェリーとスイカをフォロー。

 


 

【融合ボーナス中の純増枚数】
疑似ボーナス中は、1Gあたり約2.5枚のペースでコインが増加していく。

天井について - [サイバーブルー]

サイバーブルーには、天井機能が搭載されている。

疑似ボーナス間900G消化で天井到達となり、次回サイバースコープ発生時には必ず押し順ナビが発生する。

なお設定変更後は、天井到達までのゲーム数がクリアされる。

主な設定差・立ち回り一言アドバイス - [サイバーブルー]

【疑似ボーナス合成出現率】
高設定ほど、疑似ボーナス合成が良くなる。
狙うべきなのは、1/250よりも良い確率で疑似ボーナスを引けているような台。

●疑似ボーナス合成
設定1 : 1/285.8
設定2 : 1/277.4
設定3 : 1/269.8
設定4 : 1/256.2
設定5 : 1/240.4
設定6 : 1/217.3

 


 

【共通ベル出現率】
右下がりにベルが揃う「共通ベル」。
こちらの出現率にも多少の設定差がある。

●共通ベル
設定1 : 1/655.4
設定2 : 1/624.2
設定3 : 1/595.8
設定4 : 1/546.1
設定5 : 1/504.1
設定6 : 1/468.1

通常時・疑似ボーナス中問わず有効なので、しっかりカウントしていこう。

 


 

【疑似ボーナス後の高確移行率】
疑似ボーナス後の高確移行率に多少の設定差あり。
設定1ならば1/4程度の高確移行率だが、設定6ならば、約6割の確率で高確移行となる。

疑似ボーナス後に液晶が騒がしくなる、という展開が2回に1回以上発生するようならば高設定の期待が持てる。