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パチスロ蒼天の拳 朋友
解析・打ち方・攻略・スペック・天井・設定変更情報など

 

 

 

パチスロ蒼天の拳 朋友 目次

 

 

 

 

 

機種概要

■導入日 : 2019年1月7日
■メーカー : サミー

筺体 リール配列

(C)原哲夫・武論尊/NSP2001, 版権許諾証YRB-320
(C)Sammy

 


 

■AT特化タイプ
■サミーの6号機第2弾
■初代北斗の「バトルボーナス(以下BB)」システムを完全継承
■赤7揃いによってBB高確率である「死合の刻」へ突入、ここから「死合の刻」と「BB」をループさせつつ出玉を増やしていく
■「蒼天乱舞」に突入すればゲキアツ! 平均4個のBBストックが期待できる
■BB1回の平均獲得枚数は約120枚、BB継続期待度は約66%~89%、純増枚数は約6.0枚/G
■BB継続時は、再びBB高確率へ突入
■BB敗北後は、ST型で32G継続の引き戻しゾーン「伝承試練」に突入(引き戻し期待度は約50%)
■BAR揃いによって、セット数管理&引き戻し性能アップとなっている上位バトルボーナス「天授の儀」へ突入

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天井/設定変更/ヤメ時

【天井】
死合の刻終了後1200G+α消化で天井到達となり、以降は初当たり確率が大幅にアップする。

 


 

【設定変更時】
≪作成中≫

 


 

【ヤメ時】
≪作成中≫

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ボーナス出現率/機械割

 

設定
死合の刻&天授の儀合成(引き戻し込み)
機械割
1
1/213.1
97.5%
2
1/207.5
98.7%
3
1/201.5
100.1%
4
1/187.8
103.5%
5
1/180.2
106.8%
6
1/172.1
110.1%

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通常時の打ち方/AT中の打ち方

【通常時の打ち方】
まず、左リール枠上付近に羅龍盤図柄を狙う。
以降は、左リールの停止形により打ち分ける。

==左リール上・中段に羅龍盤が停止した場合==
強チェリー or 最強チェリー。
中リール適当打ち後、右リール枠上付近に羅龍盤を狙う。
右リール上・中段に羅龍盤が停止すれば最強チェリー、その他の場合は強チェリー。

==左リール中・下段に羅龍盤が停止した場合==
弱チェリー or 強チェリー。
中リール適当打ち後、右リール枠上付近に羅龍盤を狙う。
右リール上・中段に羅龍盤が停止すれば強チェリー、その他の場合は弱チェリー。

==左リール上段にスイカが停止した場合==
弱スイカ or 強チャンス目。
中・右リールともにスイカを狙う。
スイカがハズれれば強チャンス目。

==左リール中段にスイカが停止した場合==
強スイカ。
中・右リールともにスイカを狙う。

==左リール上段に羅龍盤(上)が停止した場合==
中・右リールともに適当打ちでOK。
リプレイが小V字で停止形すれば弱チャンス目。

 


 

【AT(死合の刻・バトルボーナス)中の打ち方】
押し順ナビ発生時はそれに従う。
カットイン発生時は、バトル図柄(青い図柄)を各リールに狙って揃える。
リール上部のLEDが点滅した場合は、左リール枠内に羅龍盤を狙い、中・右リールは適当打ち。

その他の場合は適当打ちでOK。

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通常時のモード/液晶ステージ

【液晶ステージによる滞在モード示唆】
通常時は、レア小役成立によってモード昇格抽選が行われる。
滞在モードが良いほど、AT当選期待度が高まる。

滞在モードは、液晶ステージによって示唆される。
期待度は「流飛燕 < 彪白鳳 < 章烈山 < 寧波」の順。

なお、「鍛錬の刻」となればチャンスで、「宿命の刻」ならば激熱!

 


 

【モード移行期待度】
各レア小役成立時のモード移行期待度は以下の通り。

弱チェリー  強チェリー  弱スイカ  弱チャンス目  強チャンス目  強スイカ

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七星システム(七星カウンター)について

【概要】
七星システムは、小役が強レア役を呼び込む新感覚システムとなっている。

リールの左にある「サブ液晶」の扉が開けばチャンス到来。
そこからは、小役入賞で星が1個以上点灯し、ハズレで1個消灯する。

七星カウンターがMAXとなれば、必ず「強チェリー」・「強スイカ」・「強チャンス目」のいずれかの強レア役が出現!
なお、どの強レア役が選択されるかは一律となっている。

 


 

【七星システム発動抽選】
七星システムは、小役成立時に発動抽選が行われている。
各小役成立時の七星システム発動期待度は以下の通り。

その他  弱チェリー  弱チャンス目  弱スイカ/強チェリー

なお、規定ゲーム数消化によって発動する場合もある。

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AT「死合の刻」・「バトルボーナス(BB)」

【概要】
赤7揃いによって、まずは「死合の刻」というBB高確率状態へ突入。
ここでバトル図柄(青い図柄)を揃えることによって、BBへ突入する。

BB継続時は再び死合の刻へ突入。
この「死合の刻 ⇔ BB」のループでコインを増やしていく。
ループ率は約66%~89%。

 


 

【死合の刻】
BB高確率状態。
カットイン発生時は、各リールにバトル図柄を狙おう。
バトル図柄が入賞すればBBスタートとなる。

なお死合の刻消化中は、BBストック抽選が行なわれる。
レア小役成立でチャンス。

 


 

【蒼天乱舞】
蒼天乱舞とは、「赤7揃い後の一部」・「BB継続時の一部」で突入する、上位のBB高確率状態。
平均で約4個のBBをストックする。

 


 

【バトルボーナス(BB)】
バトル図柄揃いでスタートするAT。
出玉が増えるのはこの区間。

~~~~~~~~~~~~
≪BB仕様≫
■純増枚数 : 約6.0枚/G
■平均獲得枚数 : 約120枚
■継続期待度 : 約66%~89%
~~~~~~~~~~~~

BB中は、継続を懸けたお馴染みのバトル演出が繰り広げられる。

主人公の霞拳志郎が、

●攻撃する
●敵の攻撃をよける
●敵の攻撃を喰らった後に立ち上がる

・・・のいずれかとなればBB継続となり、再び死合の刻へ突入する。
敗北した場合は、引き戻しゾーンである「伝承試練」へ突入する。

なお、対戦相手によってBB継続期待度が変化。
期待度は「霊王 < 張太炎 < ヤサカ < 劉宗武」の順。

 


 

【引き戻しゾーン「伝承試練」】
BB敗北後は、引き戻しゾーン「伝承試練」へ突入。
32G継続のST型となっており、引き戻し期待度は約50%。

消化中は全小役にて「へぷぽ」の獲得抽選が行われ、規定へぷぽ到達で「伝承勝舞」へ突入。

伝承勝舞中は毎ゲーム勝利抽選が行われ、登場キャラ4人撃破となればAT引き戻し確定。

なお、対戦相手によってベルでの勝利期待度が変化。
ベルでの勝利期待度は「シュケン(約50%) < 鉄心(約60%) < イザヤ(約70%) < 龍斎(約80%)」の順。

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上位バトルボーナス「天授の儀」

【概要】
天授の儀とは、セット数管理&引き戻し性能アップとなっている上位のバトルボーナス。
セット数管理なので、最初から継続するセット数が決まっている。

 


 

【突入契機】
●BAR揃い

●死合の刻中に抽選される天授ポイントが規定ポイントに到達
※スペシャルエピソード発生

 


 

【引き戻し抽選】
最初に決まっていた天授の儀のセット数を消化した後は、引き戻しゾーン「伝承試練」へ突入。

天授の儀の後の伝承試練は性能がアップしており、その引き戻し期待度は約70%!

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設定差/設定判別/立ち回り/高設定狙い

≪作成中≫

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高設定確定演出/設定示唆演出

≪作成中≫

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