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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
解析・打ち方・攻略・スペック・天井・設定変更情報など

 

 

 

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 目次

 

 

 

 

 

機種概要

■導入日 : 2018年11月19日
■メーカー : 北電子

筺体 リール配列

(C)大森藤ノ・SBクリエイティブ / ダンまち製作委員会
(C)KITA DENSHI

 


 

■A+RTタイプ
■設定4段階制
■累計発行部数900万部以上の大人気ライトノベル「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」とのタイアップ機
■純増の異なるボーナスが合計5つ存在するが、最も純増が高いのは最大純増251枚の青7揃いのファミリアボーナス
■RT突入契機のメインはボーナス後
■通常時に発生する3択チャレンジ「ヘスティアチャレンジ」成功からもRTへ突入する
■RTとしては珍しく、特化ゾーンも搭載
■RTが「ソロプレイ」から「マルチプレイ」へ昇格した際の平均継続ゲーム数は約350G

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天井/設定変更/ヤメ時

【天井】
天井は存在しない。

 


 

【設定変更時】
≪作成中≫

 


 

【ヤメ時】
基本的にはいつヤメてもOK。
液晶ステージなどから判断して内部状態が良さそうならば、余裕があればある程度続行するのもアリ。
(内部状態が良い時にボーナスや小役を引けばRT突入の可能性がある)

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ボーナス出現率/機械割

 

設定
ファミリアボーナス
ディヴァインジャッジ合成
1
1/655.4
1/642.5
2
1/537.2
5
1/452.0
6
1/336.1
設定
ファミリアチャンス
 ボーナス合成
1
1/455.1
1/189.4
2
1/179.1
5
1/168.5
6
1/149.3
設定
RT
 機械割
1
1/215.6
98.2%
2
1/214.6
100.3%
5
1/213.6
106.4%
6
1/211.3
111.9%

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通常時の打ち方/ボーナス中の打ち方

【通常時の打ち方】
まず、左リール枠上 or 上段にBARを狙う。
以降は、左リールの停止形により打ち分ける。

==左リール下段にチェリーが停止した場合==
弱チェリー or 強チェリー or ベルチェリー。
中・右リールともに適当打ちし、右リール中段にリプレイが停止したら弱チェリー、上段にベルが揃えばベルチェリー、それ以外ならば強チェリー。

==左リール上段にスイカが停止した場合==
スイカ or 強チャンス目。
中リール適当打ち後、右リールに白7を狙う。
スイカがハズれれば強チャンス目。

==左リール下段にBARが停止した場合==
中・右リールともに適当打ちでOK。
「ベル中段テンパイ+右リール上段ベル停止」で強ベル。
「ベル中段テンパイ+右リール下段ベル停止」で弱チャンス目。(フラッシュ発生)

 


 

【ファミリアボーナス中の打ち方】
●カットイン発生時
逆押しで各リールに白7を狙う。
白7が揃えば上位RT「マルチプレイ」が確定。
なお、マルチプレイ中のファミリアボーナスならば、ポーション獲得となる。

●「今です!」のセリフ発生時
中リールを適当打ちした後、左リール上段or中段にBARを狙う。
右リールは適当打ち。
この目押しを一度成功させれば、最大枚数獲得となる。

●その他の場合
適当打ちでOK。

 


 

【ディヴァインジャッジ(ダブル)中の打ち方】
カットイン発生時には、各リールに赤7か青7を狙う。

7図柄がV字型に停止すれば成功となり「もってけRUSH」へ突入、約36枚の獲得となる。
V字型にならなければ失敗となり「ぽかぽかTIME」へ突入、約21枚の獲得となる。

カットイン発生時の成功率は約70%。

その他の場合は適当打ちでOK。

 


 

【ファミリアチャンス中の打ち方】
適当打ちでOK。

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ボーナスについて

【ファミリアボーナス】
●青7揃い
払い出し枚数が349枚を超えると終了、純増枚数は最大251枚。
RT突入期待度は約70%。

●赤7揃い
払い出し枚数が279枚を超えると終了、純増枚数は最大202枚。
RT突入期待度は約40%。

 


 

【ディヴァインジャッジダブル】
●「青7・青7・白7」揃い
払い出し枚数が287枚を超えると終了、純増枚数は平均224枚。

 


 

【ディヴァインジャッジ】
●「赤7・赤7・白7」揃い
払い出し枚数が161枚を超えると終了、純増枚数は平均128枚。

 


 

【ファミリアチャンス】
●BAR揃い
払い出し枚数が79枚を超えると終了、純増枚数は約56枚。
なお、RT「マルチプレイ」中に成立したファミリアチャンスは、「神威解放」・「ヘブンズストライク」・「ヘブンズストライク デウスデア」といった特化型ボーナスとなり、RT上乗せの大チャンス!

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通常時のステージ・状態/ファミリアホーム/ヘスティアチャレンジ

【通常時のステージ・状態】
通常時には、複数の内部状態が存在。
ボーナス当選時の内部状態によって、RT当選期待度が異なる。

内部状態は、液晶ステージによって示唆される。
期待度は「迷宮都市 < 円形闘技場 < 旧市街 < バベル中央広場」の順。

なお、石盤時計が発光状態となると、RT直撃ゾーン滞在のチャンス!

 


 

【ファミリアホーム】
「RT直撃ゾーン」と「超高確率状態」が重なると、RT「ソロプレイ」突入期待度約50%となる「ファミリアホーム」へ突入。

ファミリアホーム中は、ボーナス当選時だけでなく、小役成立によってもRT「ソロプレイ」突入抽選が行われる。

小役成立時のRT期待度は「ベル < 強ベル < スイカ < 弱チェリー < 強チャンス目 < 強チェリー < ベルチェリー」の順。
ベルでも10%以上の確率でRT突入!

 


 

【ヘスティアチャレンジ】
3択の押し順に正解すればRT「ソロプレイ」突入。
仮に失敗しても、ファミリアホームへ移行する大チャンスとなる。

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RTについて(ソロプレイ・マルチプレイ・特化ゾーン)

【概要】
RTは、通常RTである「ソロプレイ」と、上位RTである「マルチプレイ」の2種類が存在。
ソロプレイからマルチプレイへの昇格率は約1/3。

純増枚数はどちらも約0.4枚/G。

なお、上位RTであるマルチプレイ突入時の平均継続ゲーム数は約350Gと非常に強力。

 


 

【RT突入契機】
●ボーナス中のRT抽選に当選

●ヘスティアチャレンジ成功

●通常時の小役によるRT抽選に当選

 


 

【通常RT「ソロプレイ」】
30G継続の通常RT。
消化中にレア小役を引くほど、マルチプレイへの昇格期待度アップ。

「白7揃い成立」・「インファントドラゴン討伐」でマルチプレイ昇格確定。

昇格せずに30G消化となった場合は、ソロプレイ継続抽選。
押し順に正解してミノタウロスを倒せば継続確定。

 


 

【上位RT「マルチプレイ」】
3パートに分かれている上位RT。

まずは「エピソード」からスタート。
こちらは30G継続。

エピソード消化後は、平均60G継続の「ダンジョン」へ移行。
消化中に「魔石」を貯めるほど、スタミナがゼロになった際のエピソード移行率が高まる。
ダンジョン⇔エピソードのループ率は平均で約70%。

スタミナがゼロになった際の継続ジャッジで・・・

●「進路確保」 ⇒ 無事ループ成功となりエピソードへ

●「モンスター出現」 ⇒ RT終了のピンチとなる「デスパレートゾーン」へ

・・・となる。

デスパレートゾーンは30G継続で、消化中はレア小役でエピソードへの復帰抽選が行われている。
エピソードへ復帰できずに30Gを消化してしまった場合は、ソロプレイと同様に押し順当てが発生。
ここで押し順に正解してミノタウロスを倒せればデスパレートゾーン継続、押し順失敗で通常時へ転落する。

 


 

【2つの特化ゾーン】
マルチプレイ中に白7揃いが成立すると、以下のどちらかの特化ゾーンへ突入する。

●ポーションストック特化ゾーン「ファルナ」
マルチプレイ中の白7揃い成立から突入する、8G継続のSTタイプのポーションストック特化ゾーン。
消化中に白7揃いとなるたびに、ポーションストック&再び残り8Gからスタートする。
一度のファルナでの平均ポーションストック数は約7個

●魔石獲得特化ゾーン「クリティカルゲーム」
高確率で魔石を獲得できる特化ゾーン。
魔石を獲得するほど、ダンジョン終了時のエピソードへの復帰率(ループ率)が高まる。

 


 

【RT中に成立したファミリアチャンス】
ボーナスとしては最も弱いファミリアチャンスだが、RT「マルチプレイ」中に成立すると一転、以下のような強力な特化ゾーンとなる。

●神威解放
ポーションストック特化ボーナス。
毎ゲームポーションのストック抽選を行なう。
カットインの色でポーションのストック個数を示唆。

●ヘブンズストライク
魔石特化ボーナス。
毎ゲーム魔石のストック抽選を行なう。
魔石を集めるほどマルチプレイ継続のチャンス。

●ヘブンズストライク デウスデア
上位の魔石特化ボーナス。
毎ゲーム魔石のストック抽選を高確率で行なう。
魔石を大量に獲得するチャンス。

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設定差/設定判別/立ち回り/高設定狙い

ボーナスの中で設定差があるのは、ディヴァインジャッジダブル&ディヴァインジャッジのみ。
かつ、こちらはそこそこの設定差が存在する。

設定
ディヴァインジャッジ合成
1
1/642.5
2
1/537.2
5
1/452.0
6
1/336.1

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高設定確定演出/設定示唆演出

≪作成中≫

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